保育方針
本園は教育基本法の精神を尊重し、キリスト教信仰に基づいて、
子どもたちを神から委ねられたかけがえのない人格として受け止め、
ひとりひとりの個性を大切にして、保育を行います。
保育の基本
すべてにおいて子どもが主体であり、大人が子どものありのままを受け入れることを基とした保育を行っています。
保育方法
  1. 自由な環境の中で自分がしたいことをじっくりみつけ、工夫・発展させることのできる子どもになれるよう配慮しています。
  2. あそびの豊かさをみんなで共有できるように基本を大切にしています。
  3. 同年齢・異年齢のそれぞれの交わりを大切と考え、効果的に生活の中に組み入れています。
  4. 担任はクラスの責任を持つと共に、すべての園児の教師であるので、ひとりひとりの子どもとの出会い、関わりを大切にします。
  5. 野外活動を通し、自然を愛する気持ちを育てます。
  6. 子どもをまもり、育む者として園と家庭が共に、深い信頼関係のもとに協力しあっていくことを大切にしています。


私たちの目指す教育
一人ひとりの子供との出会い、かかわりを大切にします。
遊びの豊かさをみんなで共有できるよう基本を大切にします。
野外活動を通して、自然を愛する気持ちを育てます。
私たちは子どもたち一人ひとりを見つめながらよりよい環境づくりを目指します。
担任はクラスに責任を持つと共にすべての園児の教師です。
同年齢・異年齢それぞれの交わりを大切に考え、効率的に生活の中に組み入れます。
自由な環境の中で自分のしたいことを見つけ、工夫・発展させることのできる子どもになれるように配慮しています。
キリスト教に基づき子どもたちを神から委ねられた、かけがえのない人格として受け止め、一人ひとりの個性を大切にして保育を行います。
子どもを守り育むものとしての園と家庭が共に信頼関係の元に協力し合っています。
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